ヨーロッパ的普遍主義(4)

民族・宗教の世界・特集

ロシア帝国の再建

ロシアの議会は面白い。プーチンを支える統一ロシアは議席の76%を得ており、意外に中道な政党。野党第一党はソ連復活を悲願とする共産主義ガチ勢のロシア共産党。これに次ぐ野党はロシア自民党。アラスカ侵攻やロシア帝国の復活を掲げており、東京に核を落とせなどという過激な発言も出ている。

— ふわふわ🌽 (@rei5884007) October 1, 2019

漢帝国の再建

長老派ごりごりのトランプ、ロシア帝国再建が野望のプーチン、漢帝国の復活を掲げる習近平、遺訓政治のキム。そして戦後トラウマからの脱却を夢見る安部さん。こうして並べるとこの時代には下品なポピュリストが盤石な権力を握るのね。#fb https://t.co/J6fD9B6X3y

— Yasu Iwasaki (@Koh_Iwaki) June 8, 2018

ヨーロッパ的普遍主義

ローマ帝国の遺産と基礎

トランプが双頭の鷲を用いた事で、もはや神聖ローマ帝国再建の意図は隠せなくなっていますね pic.twitter.com/r7OG9z22uK

— トイレスタンプ香りジェル (@Conscript1942) July 27, 2019

神聖ローマ帝国の国旗
「双頭の鷲」ーーーー西洋と東洋を両睨みする鷲のように

あかんかっこ良すぎる。 pic.twitter.com/FfOoNZxp9N

— Histrace 世界史ネタbot(@neta_Sekaishi)Tue Nov 05 07:03:12 +0000 2019

ヨーロッパの民族統一主義は大半がローマ帝国再建で解決する可能性

— ハヤブサ@まやかし受験戦争 (@Schellenberg_22) September 19, 2019

第一次世界大戦

1914年7月28日
第一次世界大戦が始まる

1914年7月23日、サラエボ事件を受けてオーストリア・ハンガリー帝国はセルビアに対し最後通牒を突き付けた。5日後、オーストリアはセルビアに宣戦布告。その後ヨーロッパ諸国が軍事同盟を理由に参戦し、戦火はヨーロッパ全土、そして世界各地に拡大した。 pic.twitter.com/2GBKrS0Zkg

— 今日は何の日 (@kyouhanannda) July 27, 2019

サラエボ事件

#サラエボ事件
1914年6月28日はサラエボ事件が起こった日です
オーストリア=ハンガリー帝国の皇太子であったフランツ・フェルディナントとその妻ゾフィーがサラエボを訪問している最中、セルビア人の青年ガヴリロ・プリンツィプに暗殺された事件です
この事件が第一次世界大戦への引き金になりました pic.twitter.com/xyvRExb4FI

— エカテリーナ・ファンスブルク (@Hashira_EKT) June 27, 2019

国際連盟

【ムッソリーニ】1883~1945年。1921年、ファシスト党を組織。翌年、ローマ進軍を行い、政権を獲得。スペイン内戦を機にナチスドイツと接近し、エチオピア戦争、国際連盟脱退、アルバニア併合など侵略政策を推進した。第二次世界大戦では枢軸国側で参戦。最期はパルチザンに殺害された。

— 世界史B重要事項(@worldhistory0)Fri Nov 08 18:29:29 +0000 2019

1931 柳条湖事件→【満州事変】

日本は満州国をつくって政治の実権はにぎったが、国際連盟から非難され、連盟を脱退(1933)

— 日本史(@txc_jhs)Fri Nov 08 14:38:54 +0000 2019