東西冷戦下での宗教問題(6)

民族・宗教の世界・特集

東西冷戦下で押さえつけていた

パレスチナ問題

米国と組んだイスラエルに追われて自分の住まいも肥沃な土地も追われて水も不自由な辺地で医薬品にも苦しむパレスチナ人。何の罪もないのに。東洋人は軍隊の戦いをしても民百姓は殺さないし奴隷にしなかった。今米国が問題にしている新疆の回族自治区もそうして続いていた西域の国。征服されながら自治

— みやこどりvoc研B(@jj9feGJvdND5KXv)Fri Nov 08 08:43:04 +0000 2019

中東の問題の根本的な原因は何か調べたらまさかのイギリス。
フランス・ロシアとは「パレスチナは国際管理下に」という協定を結び、
ユダヤ人とは「パレスチナにユダヤ人の国家を建国」という約束を結び、
アラブ人とは「パレスチナにアラブ人の独立国家を建国」という約束を結んだようだ。

— Pu.Bg.(@Pubg52674658)Fri Nov 08 05:35:52 +0000 2019

@Pubg52674658 昔々、カスピ海北からコーカサスにかけてハザール王国と言う遊牧民の国があってな・・・

陰謀論にハマるなよ😱

— TAKA(@DUCATI1098SRED)Fri Nov 08 07:40:39 +0000 2019

さくさくわかる「パレスチナ問題」
すべては、イギリス、アメリカ、イスラエルの策略からはじまりました。
yuoutube動画
blog.goo.ne.jp/myouken-9/c/69…

— argama アーガマ9(@myouken_9)Thu Nov 07 07:22:52 +0000 2019

【移民に乗っ取られた国】1900年ごろのパレスチナの風景【イスラエルはアラブ人の土地だった】 – NAVER まとめ goo.gl/mmVUzm
※日本で進行中の移民問題の参考としても。

— K.Kengo(@KKnagomi2)Wed Nov 06 04:40:26 +0000 2019

【パレスチナ問題】
パレスチナとイスラエルの和平交渉は成功しかけたことがある。1993年にイスラエルのラビン首相とPLOのアラファト議長がノルウェーや米国の仲介のもと、両国家を相互承認する「オスロ合意」を宣言した。しかし、ラビン首相が和平反対派のユダヤ人に暗殺されてしまった。

— 民族問題bot@試運転中(@EthnicIssuesBot)Tue Nov 05 09:12:29 +0000 2019

【パレスチナ問題】
パレスチナ自治政府の統治範囲は、ガザ地区では全域だが、西岸地区では4割程度でしかもバラバラに切り刻まれている。その四割の中でも、少なくない領域がイスラエルの勢力下に置かれている。

— 民族問題bot@試運転中(@EthnicIssuesBot)Tue Nov 05 05:12:31 +0000 2019

パレスチナの問題は見境のないイスラエル軍とハマスを統率できない自治政府、民衆を盾にするハマスとどれだけ死者が出てもハマスを許容する民衆全てに責任がある。まさに「春秋に義戦なし」。

— 超合金ZZ(@SuperAlloyZZ)Sat Nov 02 16:43:11 +0000 2019

パレスチナ問題

パレスチナ問題(パレスチナもんだい、アラビア語: القضية الفلسطينية‎、ヘブライ語: הסכסוך הישראלי-פלסטיני‎)は、パレスチナの地を巡るイスラエル人(シオニスト・ユダヤ人ら)とパレスチナ人(パレスチナ在住のアラブ人)との関係から生じた紛争を一個の政治問題として扱った呼称。パレスチナ・イスラエル問題と表記することもある。 古称は「フル」、「カナン」という。パレスチナあたりはペリシテ人の土地で、パレスチナという言葉はペリシテという言葉がなまったものと考えられている。紀元前13世紀頃にペリシテ人によるペリシテ文明が栄えていた。しかしペリシテ民族は完全に滅亡した。 その後は紀元前10世紀ごろにイスラエル民族によるイスラエル王国がエルサレムを中心都市として繁栄した。 やがて三大陸の結節点に位置するその軍事上地政学上の重要性からイスラエル王国は相次いで周辺大国の侵略を受け滅亡し、紀元135年にバル・コクバの乱を鎮圧したローマ皇帝ハドリアヌスは、それまでのユダヤ属州の名を廃し、属州シリア・パレスチナ (en:Syria Palaestina) と改名した。 (Wikipedia:パレスチナ問題)

レバノン内戦

【国家基本情報】「レバノン」首都ベイルート。地中海東岸。アラビア語、アラブ人、イスラム教とキリスト教が複雑に混在。1943年フランスから独立。中継ぎ貿易・金融・観光で栄えたが、イスラム教・キリスト教の対立とPLO・イスラエル・シリアにより内戦。輸出はバナナ・オレンジ・リンゴなど。

— センター地理用語bot1(@chiribot1)Wed Nov 06 07:58:09 +0000 2019

「主に1980年代、異なる宗教・宗派間の長い内戦を経験したレバノンでは、大統領がキリスト教マロン派、首相はイスラム教スンニ派、国民議会議長はシーア派などと定める」→ イラク、レバノン反政府デモ拡大 米・イラン対立影響も:日本経済新聞 nikkei.com/article/DGXMZO…

— キリスト新聞「Kirishin」(since1946)(@christweekly)Thu Nov 07 08:18:58 +0000 2019

イランがイラン領内での統治にとどまる限り、批判はしないのですが、その外で行う政策は、現地人にとって致命的なマイナスであることが多い。今はイラクでイラク人によるイラク政府を主張するデモ隊の弾圧に当たっていますが、レバノン内戦で凄惨な市街戦に持ち込み、市民を盾に戦ったことも。

— Tamara 2(@Tamara226896826)Thu Nov 07 10:01:19 +0000 2019

ベイルート国立博物館の正面デザインはエジプト風。建物自体が芸術作品といえる。
1975年から1990年まで続いたレバノン内戦では、対立するキリスト教徒側とイスラム教徒側との軍事境界線に立地していたため、この博物館にも災難が降りかかった。
#レバノン #ベイルート #BeirutNationalMuseum pic.twitter.com/9A9xbqi2fD

— 100 bahram(@100bahram)Sun Nov 03 08:19:07 +0000 2019

内戦が始まると、小物は地下倉庫へ移し、石棺などの大物は分厚いコンクリートで全体を覆った。銃撃で破損した建物や浸水・湿気で傷んだ収蔵品の修復作業が内戦終結後も続けられ、ようやく一部再開にこぎつけたのは1997年のことだという。博物館職員らの熱意と努力に頭が下がる。
#BeirutNationalMuseum

— 100 bahram(@100bahram)Sun Nov 03 10:28:26 +0000 2019

レバノン内戦

レバノン内戦(レバノンないせん)は、レバノンで1975年から1990年に起こった内戦のこと。その規模などから第五次中東戦争とも呼ばれ、アメリカ合衆国など欧州もまきこんだ。 歴史的背景 歴史的にキリスト教徒の多いレバノンは、第一次世界大戦、第二次世界大戦を経て周辺アラブ国が独立すると中東では数少ないキリスト教徒が中心の国家となった。元来のレバノンの領域は「小レバノン」と呼ばれ、これはオスマン帝国時代にこの地を支配したドゥルーズ派の領主(アミール)ファハル・アッディーンの支配地を根拠とする。長らくこの地域こそが真のレバノンとされたが、第一次世界大戦後、事実上の宗主国となったフランスは元来のレバノン領域(小レバノン)を大幅に越えて、「大レバノン」と呼ばれる元来シリア領域とされるベッカー高原、レバノン北部及びトリポリ市、レバノン南部をも含めて国境線を作成した。 (Wikipedia:レバノン内戦)

北アイルランド紛争

【北アイルランド紛争】これはプロテスタントとカトリックとの間で起こった紛争なのぜ。同じキリスト教でも、価値観の違いやズレってのがあるのぜ。ヘルシングってアニメを見れば、嫌でも印象づいて憶えるんじゃないのかぜ?

— 地理まりさ(@giogra_mrs)Fri Nov 01 17:10:59 +0000 2019

【欧州の民族分布の例外】アイルランドはケルト系(欧州の先住民族)でカトリックよ。北アイルランドと隣国イギリスはプロテスタントだから、それで北アイルランド紛争が起こったのね。ギリシャは、ギリシャ系民族で東方正教ね。

— 地理たん@マシュマロはじめました(@chiri_tan_)Sun Nov 03 11:25:48 +0000 2019

うわ、北アイルランドに紛争の火種だって。
若い人はしらないだろうけど…。

そりゃEU離脱がごちゃごちゃすればなぁ。でも、あの時代に戻って欲しくない。

— 小林眞弓@11月19日北とぴあ音楽祭!(@xiaolin83)Wed Nov 06 13:28:49 +0000 2019

IRA復活ってまた北アイルランド紛争始まるのかよ

— YUKI(@YKIK_2679)Wed Nov 06 13:29:39 +0000 2019

北アイルランドでまた紛争が起ころうとしているのだろうか、難しいことわからないけど悲しい。。。

— しゃりー(@_YOSUGA_)Wed Nov 06 13:30:37 +0000 2019

報道ステーション 北アイルランド、IRAへの支持の広がりを「テロリスト組織復活の悪夢」と表現。悪夢なのは、イギリス政府の北アイルランド支配では?紛争当事者を一方的な立場から、極端な表現を使って切り捨てるべきではない。

— WorldSystem(@WorldSystem7)Wed Nov 06 13:31:32 +0000 2019

北アイルランド問題は、国民国家や国境の止揚に向けた現代史の重要課題を提起している。香港と同様に最前線。

— WorldSystem(@WorldSystem7)Wed Nov 06 13:36:35 +0000 2019

@xiaolin83 まさかIRAが復活するなんて

— 高橋知宏(@tomtom19790214)Wed Nov 06 13:40:05 +0000 2019

北アイルランド紛争

北アイルランド問題(きたアイルランドもんだい)とは、北アイルランドにおける紛争問題の総称である。長年におけるイギリスの最大の政治問題と言われている。なお、アイルランドの統一を支持するものは、「北アイルランド」との呼称を嫌い、「6県 (6 Counties)」とよぶ場合が多い。統一支持者によればアイルランド全土は32県であり、そのうち6県が「北アイルランド」とされている。イギリスやアイルランドではこの紛争を指して、「厄介事」(英語: The Troubles, アイルランド語: Na Trioblóidí)という歪曲的な表現が用いられる。 19世紀以降、アイルランドの民族運動が高揚するにつれ、 イギリスではアイルランド人に自治権を付与しようとする意見があらわれてきた。しかしアイルランド独立運動が高まる中、17世紀にアイルランドに移住したイングランド系・スコットランド系入植者の子孫であるプロテスタント系住民は、カトリック系住民が多数をしめる新国家で少数派となることを恐れ、独立に反対する傾向が強かった。 (Wikipedia:北アイルランド紛争)

チベット問題

たとえば、女性に対し、性器に電気棒を突っ込んだり、天井から身体を吊して火で焚き付けたりといった拷問が行われた。
僧侶たちへの尊敬の念を崩すため、弟子に師匠を批判させ、リンチにかけさせるようなこともした。
「チベット問題を考える会」の小林秀英代表

— 🎌禮bot@FreeTibet, FreeUighur(@raina1220)Sat Nov 09 19:29:26 +0000 2019

(チベット問題は)これは単に外国の人が可哀想な目にあっている、ということではない。これは他人事ではない。隣人の問題であると同時に自分自身の問題として、忘れてはならない、と思っている。

— 中川昭一(@nakagawashoichi)Sat Nov 09 17:00:20 +0000 2019

チベット問題で中国に対してここまで声を上げるアメリカの大統領はトランプ大統領が初めてだと思う。頑張って欲しい。

「ダライ・ラマ後継者選びを国連が支援すべき」米特使 中国をけん制 afpbb.com/articles/-/325… @afpbbcomさんから

— 石橋律子(@shikanoritsuko)Sat Nov 09 05:39:20 +0000 2019

でも、チベット、ウイグル問題は、内政干渉だから遠慮して報道しないんですね。
知ってます。 twitter.com/vG2AZlCr4F3hx6…

— マレーンポー(@maleangpo)Sat Nov 09 04:25:36 +0000 2019

日本で、ウイグル、チベット、南モンゴル、天安門事件、法輪功、民主化問題の勉強会に参加した、彼らは様々な民族宗教の方で、中国内では対立する民族同士であったりする、毛沢東は「政治は銃によって生まれる」、共産党は思想まで統制しており、彼らが「自由」を得る為には銃火と血が流れる、必ずだ… twitter.com/watanabeatushi…

— 亞里亞@☘White Knight(@tomoka_chan1)Fri Nov 08 19:56:13 +0000 2019

o(・△・)/ウィグルとチベットの問題は、もっと国際社会が介入しなければならないと思うのです!中共の暴挙を民主主義社会に広く知らしめなくては、そして共産党の侵略を食い止めなくては!と思うのです。 twitter.com/8uebd6tf29iyrp…

— little-crow(@littlec99301744)Fri Nov 08 14:20:04 +0000 2019

@littlec99301744 little-crowさんホント素晴らしい‼️

— FUKUDA MAKOTO(@8ueBd6tf29iYRpZ)Fri Nov 08 14:24:00 +0000 2019

チベット問題

チベット問題は、チベットに対する中華人民共和国の支配・統治にともなって生じる各種の問題である。特にチベット人による独立運動への弾圧、弾圧にともなう中国軍によるチベット人の大量虐殺や人権侵害が大きな争点である。 本記事ではチベット問題について中国政府の見解とチベット亡命政府の主張を対照させながら、概説する。 チベット人大虐殺問題 チベットおよび国際機関による調査と主張 チベット亡命政府は、中華人民共和国が建国した1949年に同時に開始されたチベット併合以来、チベット侵攻やカム反乱「鎮圧」、また「民主改革」の名の下の弾圧、中国全土で5,000万人が犠牲になったといわれる大躍進政策、また文化大革命などを経て、1979年頃までにチベット全域で“中華人民共和国によるチベット人大虐殺”が行われたとしている。 (Wikipedia:チベット問題)

東西冷戦終焉後のムーブメント

イスラム原理主義の台頭

さらにこれらの戦争によって不安定化した中東では、シリア内戦やISIL等のイスラム過激派の台頭、アメリカ合衆国とイランの関係が緊迫するなどの事態が発生した。また、国際的にもイスラム原理主義が活発化し、 対テロ戦争の本格的な起点にもなった。

— William Shakespeare (4体)(@VcGa9)Thu Nov 07 15:45:37 +0000 2019

共産圏での宗教の復活

旧共産圏で宗教・信仰が大々的に復活!とまことしやかに言われてきましたけど、それほどでもないんですね。ベルリンだけ周辺より信心深いのも興味深いです(普通、大都市部は逆ですよね)

— Masato ONOUE (@9w9w9w9) June 10, 2016

旧共産圏って女性の社会進出が進んでるんだよね。旧ソ連や旧東ドイツもそうだった。その理由としては、西側は自由な分、保守的な宗教勢力も生き残れたというのがある。旧共産圏では宗教勢力が強力に制限されたので、女性の社会進出も容易だったと。やっぱ宗教は毒だね。

— 荒木俊三 (@toshizoaraki) April 15, 2017

ファンダメンタリズム

南ア原理主義というファンダメンタリズムが生まれました。

— 猫組長 (@nekokumicho) December 21, 2018

ファンダメンタリズムとは、根源(ファンダメンタル)へ戻る運動であり、真の意味での「保守」的な運動ではない。聖書の高等批評やダーウィンの進化論を受け入れるキリスト教徒をモダニスト(近代主義者)と揶揄するわりには、彼らもまた別の意味で近代主義者以外の何者でもなかったのだ。

— Yoshi Kato (@yoshiyuki79) May 26, 2019

アメリカだと19世紀以降、前千年王国主義説を採るファンダメンタリズムが力を強めるようになりますし、ファンダメンタリズムを中心とした勢力の影響力が強まるのは1980年代以降なので、現代で千年王国主義の力が弱まったとは一概に言えないところがあります。

— 永本哲也@『ミュンスター宗教改革』発売 (@saisenreiha) March 7, 2010

原理主義

原理主義(げんりしゅぎ)は英語の「fundamentalism」(ファンダメンタリズム)の日本語訳である。キリスト教の文脈においては「根本主義」と呼称されることが多い。 「ファンダメンタリズム」はもともとアメリカ合衆国の保守的プロテスタントが1920年代に使用したキリスト教の神学用語である。初期のファンダメンタリズムは、当時のプロテスタント主流派のモダニストに対抗した神学運動であったが、その後、北米のプロテスタント内のある傾向をもった流れ(一般に福音派と呼ばれる)がその名で呼ばれるようになった。 一方、イラン革命(1979年)以降、アメリカのジャーナリズム等において、イスラームの急進的な政治運動に対し、キリスト教のファンダメンタリズムとのアナロジーから「Islamic fundamentalism」という用語が使われるようになった。 (Wikipedia:原理主義)

西側先進国「カルト」

テロ先進国は日本だって事、忘れてる人多すぎです。

暴力革命を唱える集団によるハイジャック他、カルト教団による生物兵器テロ未遂と化学兵器テロ成功、これ忘れちゃいけません。
ISと善良なイスラム教徒一般市民をごっちゃにするのは、日本人だからお前オウムだろと言ってるのと同じ暴言でしょう。

— KGN (@KGN_works) September 10, 2018

「天から来た者は天のことを語る。地上から出た者は地上のことを語る」。キリストは天から来られたので天のことを語られたが、キリスト教界の恥晒しである新興プロテスタント業界のカルト教祖らは、地上から出た者であるので、成功哲学、自己啓発、ビジネス論など地上のことを語るのである。

— カルト教会研究所(@nomorebokushi)Thu Nov 07 17:35:37 +0000 2019

日本再生BOT(azllll)
ユダヤが世界をせっせと洗脳し続けている最もメジャーな創作物とは?

キリスト教 この洗脳を解けば良い

カトリック・プロテスタント・モルモン教・エホバの証人・統一教会など様々な宗派カルトに分かれ増殖し続ける。
まるで、人の精神を蝕むガン細胞のようだ

— エホバの証人の吐露会衆(@TwitCongJW2)Thu Nov 07 11:49:35 +0000 2019